ダーツボード
- 練習したいけどお金がない
- 練習したいけど時間がない
- とにかく毎日練習したい
ダーツは週に1回、1日8時間練習するより、
毎日10分練習した方が上手くなります。
本当に上手くなりたいと思えば
そのためには自宅へのボードの設置が欠かせません。
自宅で練習するためにはハードダーツボードがおススメです。
自宅ではソフトダーツ用ボードでは音がうるさくなかなか練習が出来ません。
ソフトのボードは基本的におススメはしません。
自宅で練習するためには音が静かなハードボードの方が
時間や振動を気にせず好きなだけ練習ができます。
ハードボードとはブリッスルボードと呼ばれるサイザル麻で作られたボードです。
ハードボードと呼ばれていますがソフトティップでも刺さりますので、
今お使いのダーツでそのまま練習することも可能です。
ダーツボードを選ぶ基準
ハードボードの選び方としては麻の質というのも一応は多少の違いはありますが、
たくさん投げ込む人で寿命1年と考えて使えばそうたいした差は出てきません。
それよりも、ボードのワイヤー(フレーム)が選ぶ基準としては重要です。
安いものは金具をつなぎ合わせるような形でフレームを作っています。
特に大きな差が出るのは一番繋ぎの部分が密集するのがブルです。
ブルには20個ものワイヤーが繋ぎ合わせられるので
当然ですがブル周りにはワイヤーがかなり目立ってしまいます。
そのため、ダーツが弾かれ(バウンス)やすくなります。
安いボードほどダーツが弾かれやすく、弾かれることで
床が傷ついたり床に落ちて大きな音がしてしまいます。
おススメのダーツボード
BLITZER BB-2 SNIPER >> ダーツボードの詳細を見る
ダーツスタンド LR900/K 【マッキンリー社製】
ダーツボード用のスタンドです。今までのダーツボードスタンドは
意外とスペースをとったり、非常に高価だったりと、
自宅に置くには不向きなものばかりでした。
しかし、このダーツスタンドは非常に手頃な価格で、尚且つ、
物を置く棚も付いてますのでちょっとした家具としても使えます。
スペースを有効活用できますし、壁に穴をあける必要もありません。
今まで設置できなかった人もこれなら設置できる人もいるのではないでしょうか。
ハードボードはもちろん、PCダーツやTVダーツな大抵のボードは設置できます。
TVダーツを使っている方などはテレビも棚におけるので非常に便利ですね。


ダーツスタンド LR900/Kマッキンリー社製
販売価格 9800円


